Uber ライドシェア会社への訴訟の弁護士の広告が、フリーウエイ沿いの看板やインターネットでよく見かけます。
https://rideshare.sokolovelaw.com/
CNN のサイトでは、下記の記事が掲載されています。
Uber:2020年にはレイプ事件141件を含む性的暴行事件998件
https://www.cnn.com/2022/06/30/tech/uber-safety-report
Lyftは、2021年10月に初の安全性報告書を発表し、2017年から2019年にかけて同社のプラットフォーム上で性的暴行の報告が4,158件あったことを明らかにした。
昨年日本に帰国した際に、日本でUBERをよく利用しました。タクシー会社が送迎手配されていたので驚きました。
アメリカでは、UBERのドライバーは、個人の車両で送迎サービスを行います。
親切なドライバーもいますが、たまに変なドライバーや、古い汚い車がアサインされます。運転技術が未熟なドライバーがいるので、事故も多いです。
女性だけの利用はリスクがあります。
日本とアメリカでは、ライドシェアのドライバーの状況は大きく異なります。
アメリカは、安全をお金で買う国です。
ロサンゼルスでは、日本語ドライバーによる、白タクが横行しております。
インターネットで公に宣伝されております。料金は安いですが、空港に乗り入れる許可書は持っておらず、保険も個人の保険しか加入しておりません。
白タク業者に空港送迎を依頼すると、事故があった際の責任、保証があやふやです。
私達は、空港に乗り入れる許可書を取得しております。
保険も最高補償額150万ドルの保険に加入しております。
白タクとは違い、保険代が、車1台につき年間$12,000以上の支払いをしております。
ロサンゼルスは車社会で、40分毎に交通事故が発生しています。
正規の送迎会社のドライバーは、安全運転を第一に業務に励んでいます。
ご安心下さい。弊社のドライバーは、スーツを着用した経験豊富な運転手による心のこもった日本のおもてなしをご提供します。
